1台なら
serial.Serial("/dev/ttyACM0", 115200)
2台目は
serial.Serial("/dev/ttyACM1", 115200)
となる。
「0」と「1」は差し込む位置によって決まる。
RaspberryPi4Bだと
USB3上段→USB3下段→USB2上段→USB2下段
の順でチェックをしているのかも。
例)
ttyACM0とするArduinoをUSB3上段
ttyACM1とするArduinoをUSB2上段
にする。
1台なら
serial.Serial("/dev/ttyACM0", 115200)
2台目は
serial.Serial("/dev/ttyACM1", 115200)
となる。
「0」と「1」は差し込む位置によって決まる。
RaspberryPi4Bだと
USB3上段→USB3下段→USB2上段→USB2下段
の順でチェックをしているのかも。
例)
ttyACM0とするArduinoをUSB3上段
ttyACM1とするArduinoをUSB2上段
にする。
Arduino Nano 33 BLE x IMU(LSM9DS1) x Madgwickで「ROLL」と「PITCH」を取得してみたがどうも値の反応がおかしい。
Arduinoを90度の状態から0度に素早く動かしたりすると0度に戻るまで数秒かかったり90度以上の値になったりする。
色々調べてみると補正ゲインに設定されている値が原因っぽい。
色々試してみたが、microSDを差し込んだ状態で電源を入れ直してから「RUN」を選ぶとちゃんと書き込まれた。
microSDを取り出して書き込まれたかPCでチェックする度に電源入れ直しは面倒くさい。
何か良い方法ないかな〜〜
'XXX'が関数名であれば、その関数を実行した位置では、まだXXXは定義されていない。
XXX関数を実行箇所より前に持ってくる。
タブで管理しているなら左に来るようにタブ名に数値を入れるなどして調整する。
※タブ位置はすぐには反映されない。ファイルを開き直す必要あり。