from PIL import Image,ImageTk
img = Image.open('test.png')
imgTk = ImageTk.PhotoImage(img)
PhotoImageの行をコメントアウトしたらsys.exitが有効になった。
でもPhotoImageは使いたいので、試しにsys.exit手前でimgTkを削除してみたら動いた。
del imgTk
sys.exit()
import serial
serialArduino = serial.Serial("/dev/ttyACM0", 115200, timeout = 0.16)
1台なら
serial.Serial("/dev/ttyACM0", 115200)
2台目は
serial.Serial("/dev/ttyACM1", 115200)
となる。
「0」と「1」は差し込む位置によって決まる。
RaspberryPi4Bだと
USB3上段→USB3下段→USB2上段→USB2下段
の順でチェックをしているのかも。
例)
ttyACM0とするArduinoをUSB3上段
ttyACM1とするArduinoをUSB2上段
にする。
Arduino Nano 33 BLE x IMU(LSM9DS1) x Madgwickで「ROLL」と「PITCH」を取得してみたがどうも値の反応がおかしい。
Arduinoを90度の状態から0度に素早く動かしたりすると0度に戻るまで数秒かかったり90度以上の値になったりする。
色々調べてみると補正ゲインに設定されている値が原因っぽい。
色々試してみたが、microSDを差し込んだ状態で電源を入れ直してから「RUN」を選ぶとちゃんと書き込まれた。
microSDを取り出して書き込まれたかPCでチェックする度に電源入れ直しは面倒くさい。
何か良い方法ないかな〜〜